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名古屋の甥が吃りらしいです

名古屋に住んでいる姉の子供が吃音で悩んでいるらしいです。

私は脱毛にうつつを抜かしているような状況なのに、家庭によっては問題を抱えていたりして大変だなぁと思っています。

私にとっては甥っ子になるのですが、確か小学校5年生になったはず。前にあったときは特に吃音なんかは気にならなかった記憶なのですが、昔からだったのかな?もしかしたら精神的な何かで最近なってしまったのかな?

姉は名古屋で吃音治療をしてくれるクリニックを探したそうですが、 吃音治療 名古屋 こういうようなサイトを見つけたそうです。

本格的に「治療」となると、それなりに費用もかかるので、まずはたまたま見つけた、吃り改善プログラムを試してみるんだそうですよ。

うまくいくといいですね。精神的なものだとしたら心配なのですが・・・・・。

 

中学受験をするらしいので、ストレスが溜まってしまっているんじゃないでしょうか?

東海中学校とうい名古屋でも名門の中学校を目指しているらしいので、勉強が大変そうです。(*_*)

調べてみたら、ナゴヤドームのそばにあるみたいです。

確か野球も好きだった記憶なので、時には野球でも見に行ったりして羽を伸ばして欲しいものですね。

小学校の高学年だと、もうレゴには興味はないですかね。あれも気になっているんですよね。価格が高いとか、最近値下げしたとか話題になっていますが、せっかく近くにあるのであれば、一度くらい行ってみても良い気がするんですよね。

うちは行けるとしたらいつになることやら。それまで存在しているかどうかもわかりませんね・・・。


赤ちゃんと脱毛報告

0歳児とはいえ1歳に近づくと色々できるようになります。少ないですが、言葉をしゃべれるようになり、机等につかまりながら野つかまり立ちができるようになります。うちの子はハイハイはもうできるようになり、つかまり立ちもなんとかできるようになりました。

なので、家の中を結構なスピードではい回っています(笑)子供は元気ですよね(子供というか赤ちゃん)屈託ない笑顔で笑ってこられると嬉しくなりますし、ほんわかしてこっちが疲れを忘れちゃいます。

子供は家の宝です。将来の為にキレイなママになろうと思って始めた脱毛ですが、だいぶキレイになってきて、肌を触るとあのジョリジョリする感じが全くしないです。処理をすると簡単に抜け落ちるので何回も刃を滑らさずに済み、負担は軽く済みます。

それでも多少負担はあると思ってリムーバー付きの物を未だに使ってますが、もうそろそろ自己処理もいらないかなって所まで来てます。

それでもまだまだ終わらないので道のりは長いです(笑)いくらキレイになっても完全に終わるまでは続けないといけない。気が抜けるとこれでもういいんじゃないかって思っちゃうので。

私の悪い癖ですね。中途半端になると後で痛い目を見るのは私なのにね(笑)


自己処理には限界があるので脱毛サロンに行きました。

女友達と一緒にいると色んな話が出ます。

旦那の話、テレビの話、それに美容の話。

私の周りだけかもしれないけど、美容の話が一番多いと思いますね。

この年になっても美容の話になると負けず嫌いが出ます。

女性なら誰でも少なからず負けず嫌いだと思うんで、会話の中にあの人は洋服と髪型が合ってないとかメイクがあの人はメイクがうまいとかって出るんですよね。

脱毛に関しても同じで、毛深かった人がキレイになると、どこの脱毛サロンに行ったのか気になります。

いきなり脱毛とか言われてもって話ですが、ムダ毛は気になりますよ。

なので親しい人なら直接聞きますし、費用や通う時間があるなら自分も負けないように挑戦したいと思ってます。

まわりの友達がみんな年齢の割には若く見えるので私も負けていられません。

友達に聞いたら自分で処理するのが大変だから脱毛サロンに行ってるって言ってました。

そこで初めて脱毛の話が出たんですけどね(笑)

いや、納得できます。

私は除毛クリームを使っていますが、細部までキレイに脱毛できないこともあります。

仲がいい友達なので温泉に行ったりもするんですが、みんな処理した後のキレイな肌なので私の肌との落差が結構出ちゃいます。

自分でやるのも限界を感じて脱毛 京都のサイトを教えてもらっていくことにしました。

お試しコースから始めて数か月は経ちましたが、毛が抜けてキレイな肌になってきてます。

今のところキレイな肌をキープできてるのでもっとキレイになって自分に自信を取り戻したいです。


六本木のウルフギャングで女子会

さて今年も今日で終わりです。
昨日、短大時代の友達3名と六本木のステーキハウス、ウルフギャングで女子会しました。
やっぱりここのステーキやばい!
熟成エイジドビーフ4人前、3万2千円はもうドドーンと壮観です。
赤ワインが進みます。軽めのピノ・ノワールをどんどん空けて、結局1人1本ボトルを空にしました( ゚Д゚)

お会計は4人で10万8千円。割り勘で払いました。3人はクレジットカード、1人は現金でした。
私は普段あまり現金を持ち歩かないようにしています。
現金しか使えないようなお店にはあまり入らないし。
コンビニでマスクを買って320円でもクレジットカードです。
だって手数料は全部お店持ちなので使わないほうが損という感じです。

アメリカに住んでたことがありますがむこうでは本当にちょっとしたものでも
小切手やクレジットカードで払うのに驚いたことがあります。

レンタルビデオ店でDVDを3本借りてた男性を見たのですが、小切手で払ってましたもん。
それをみてうーん、かっこいいなと思いました。少額だけど現金では払わない。
現金を渡すのはホテルのドアマンとかチップだけ、みたいな。

それでウルフギャングの割り勘を現金で払ったYにクレジットカードのほうが便利だと言ったんです。

でも彼女、実は専業主婦やってて「私たぶん収入ないし、クレジットカード作れない」と言うのです。

いやいやそんなことありません。旦那さんにちゃんとした収入があれば奥さんだってクレジットカードを自分の名前で持つことができます。参考サイト:主婦でもクレジットカード持てるの?

クレジットカードって海外では身分証明みたいなもんだし、絶対持ったほうが良いと思う。
考えてみればいま、なんでもネット通販で買える時代。アマゾンでも楽天でも。
結局、そういった通販サービスというのはクレジットカードがあるから成立してる。
アマゾンはおかしなくらいスピード重視だけど、あれもクレジットカードで
即時決済できるから可能なんだ、と。

もし銀行振り込み確認後、なんてやってたら社会の動きが遅くなっちゃいますよね。
なのでYにも年明けすぐにクレジットカードを申し込むようにすすめました。


フリーター生活をしながら奨学金の返済。どうしようもない私を救ったのは……

今年で30歳になる主婦です。夫と0歳児の3人暮らしをしています。

妊娠を機にそれまでの仕事を辞め、今は育児の合間に細々と在宅ワークをする日々です。

現在は平凡ながらも幸せな暮らしをしていますが、ほんの5年ほど前まで私は本当にどうしようもない人間だったんです……。

私は現在、中国地方のとある都市に住んでいます。実家は九州でこの場所へは大学進学のためにやってきました。無理を言って行かせてもらった県外の大学だったのですが……。

一人暮らしをするにはお金がかかります。親からは学費の援助しかできないと言われてしまったため、生活費は奨学金とアルバイト代で賄うことになりました。そのためサークルにも入らず、空いた時間はバイトバイトの毎日。。

こう聞くと、勤労学生!って感じですよね。でも実際は、なんとなく楽しそうだから大学に行ってみたかっただけ。どうせなら実家を離れて自由に暮らしてみたかっただけの、特に夢も目的もない怠惰な学生だったんです。

そんな頭がからっぽの大学生が行き詰る時期ってわかりますか?

そう、就活が始まる3年生です。将来の目標すら持てずにいた私は当然就活もうまくいきません。周りはどんどん内定をもらっているのに、気持ちは焦るばかり……。

今考えれば、鬱のような状態になっていたのかもしれませんね。周りと比べて自分を卑下していった結果、とうとう私は大学に通えなくなってしまいました。

もちろんアルバイトに行けなくなり、家に引きこもり、誰とも会わず、親からの電話にも出ない。そんな日々が続き、結局留年することになってしまいました。

その後、親に謝り倒してなんとか大学は卒業しましたが、そんな状態でまともに就職できるはずはないですよね。その上、留年したせいで奨学金はもらえなくなっていたにも関わらず、卒業後の私の身分は「フリーター」でした。

ただ、当然のことながら既に借りていた分の返済義務はありますからね。私の場合、その額はおよそ300万円。フリーターとして稼いだ微々たるお給料の中から返済をするのは、月々2万円程度といえど非常に大変でした。

そんなときに持ち上がってきたのが、当時お付き合いをしていた彼との結婚話だったんです。卒業の直前に付き合い始めたふたつ年下の彼は、とある国家資格を取るために専門学校に通う学生でしたが、就職先が決まったこともあり資格が取れたら結婚しようと言ってくれました。

だけど私には300万円の借金がありました、まともな仕事もしていません。いったい私の何が良くてそんなことを言ってくれるのか理解不能でした。ですが彼は、結婚したら妻には家にいてほしいし、奨学金の分だけパート等をして稼いでくれればいいと言うんです。

まだ若い頃でしたし、いくら彼が安定した職に就く予定だといっても甘えるわけにはいきません。何度も断りましたが、結局2年の同棲期間を経て結婚しました。

結婚後、私は奨学金の返済と食費分だけ家に入れ、あとは家事に専念しています。奨学金の返済は残り10年続きますし、今年子どもが生まれたこともあって生活は楽ではありません。

だけど、あのとき夫が結婚してくれと言ってくれなければきっと奨学金の返済はこれほど順調にはいっていなかったに違いありません。夫への感謝の気持ちを表すためにも、家族が快適に過ごせるための努力は惜しまずにいこうといつも考えています。